戻る
■ 男色初体験談 A

■ お父さんは古稀を迎えたが今でも精力が絶倫で、月2度程ラブホテルでセックスを楽しんでいるが、発起力も健在で最近入れられるばかりでは無く、バックに入れさせろとの事で、お互いアナルセックスを楽しんでいる。
■ 今でも初体験時のお父さんと付き合っており、セックスをする際はお互い越中褌姿で楽しんでおり、お父さんがトコロテンで射精するまでになっている。お互い年齢を重ねてきた現在、無理のないセックスを楽しんでいる。
■ 初めて五反田のポルノ映画館(今は無い)に、発展場とは知らずに入り、休憩所で声をかけられたのが、今思えば発展場デビューでした。 男ってこんなに気持ちが良いんだ。
■ 本当の初体験は今から50年程前の小学校3年頃、近所の1つ上の遊び仲間で、その頃は建築中の家で大工さん達が帰った夕方、そこへ入り込んでチンポの扱き合いをしたり、墓地でもよく一緒に扱いたりしていましたが、まだ精液は出ずに泡のようなものが出て来るだけでしたが、十分に気持ちは良かった事を覚えています。後は近所の遊び仲間(昔は年上も年下も一緒になって遊んでいた)と墓地でお医者さんごっこと称して下半身を診察(その頃は触るだけ)し合ったりして遊んでいました。
■ NHヘルスで初めて本物のチンコで掘ってもらったチンコなら同じかと思い、浅草24に行って見ていたら「これが欲しいんだろ?」とでかいのを口に突っ込まれそのあと穴に入れられてやみつきになった
■ 以前から好意を持っていた叔父と何の抵抗も無く男同士の世界を経験し、叔父のセックスの手解きを受け二回目には叔父とのアナルセックスも経験して、すっかり叔父の身体の虜と為ってしまった。初体験から叔父との関係は10年目を迎え、今ではお互い身体が馴染んでセックスを謳歌している。
■ 叔父が体調を崩した後のある日、叔父から○○へ行ってみなさいと連絡が有った。ようやく○○を探し当てて行って見ると、熟年の紳士が○○ちゃんと言って話掛けて来て、貴方の叔父さんが言って居た通りの君だと言って一緒にお酒を酌み交わした。今夜は私の家に泊まりなさいと言って案内され、一緒にお風呂に入り一晩を過ごした。翌朝酔いから醒め聞かされた事によると、その紳士と叔父とは昔好い中で有ったとの事で有った。叔父との関係が続けられない現在、叔父からは他の人には触れさせたく無いので「頼む」との伝言との事で、複雑な気持ちの中その紳士とのお付き合いが10年目を迎え様としている。
■ 月に二度程の叔父との逢瀬で、叔父は元気に為った我が倅に上から身体を沈めて来て、一緒に出そうと言って上下運動を繰り返し、絶頂感で同時に精を放出するのが至福の一時と為って居る。叔父との初体験以来すっかり叔父の身体の虜と為り、今では愛おしい相手と為って居る。
■ 叔父との初体験以来すっかり叔父の身体の虜と為り、月に2度程逢瀬を重ねセックスを楽しんで居る。有る時叔父から友人と言われ紳士を紹介され2・3度飲みに出掛けたが、男同士の関係へとは進展しなかった。再び叔父との関係へと戻り、お互い熟した肌が合う時間を過ごしている。
■ 単身赴任先での紳士との出会いで男色を経験し、今でも紳士とは定期的に行き来して逢瀬を重ね、10年を経過してもお互い肌がしっくりいく関係が続いている。
■ 叔母は叔父との関係に気が付いて居ないとの事で、月に一度程モーテルで逢瀬を重ね愛し合って居るが、男色の世界へと誘ってくれた叔父を大切に思うこの頃で有る。
■ 男性に興味を持った時は スポーツ紙の一角に・・・若い子求むに応じたら 新大久保のマンションに・・・其のマンションの前で待つ事5分で迎えの方が来た大勢居る部屋に案内され お誘いを待つ時間が長く誘われて ラブホ並みの部屋で千擦りして繰れた小父さんが・・私の射精の勢いに驚き顔を覚えています・
■ 初体験の相手の事が中々忘れられずに居たが、その後20年経って再会の機会が訪れ、相手の身体の温もりを忘れることなく、初体験への思いへと心を弾ませた。お互い年齢を重ねて精力の減退も有りで、身体と精神の同調が難しいこの頃で有るが、「他の人を探して」と相手から言われるまで付き合う事としている。
■ 叔父との関係は10数年の月日を数えるが、お互い身体がなじんで来た様で有り、会うたびに時間を掛けてセックスを楽しんで居る。年齢と伴に息子の勃起力が持続しなくなってきているが、叔父が求めるアナルセックスで、叔父のトコロテンでの射精は未だ健在で有る。
■ お父さんとはそれから十数年の月日が経過したが、男同士のセックスに目覚めて月に二度程のラブホテルでの逢瀬で、楽しいセックスライフを過ごしている。